
2010.07.05 UP:M健康ランド:NEW!!
ライフラインの国道沿いに建っているため多くの人が一度は目にしているはず。
バブル期丸出しの建築様式が今となっては笑える。
途中まで改装工事が行われた為に内部は荒れ気味。ホームレスの姿も。
危険度:A
2010.04.15 UP:H旅館
廃墟入門に打って付けでしたが最近は警戒も厳しくなったらしい。
離れにある温泉は趣があり情緒的なイメージさえ受けた。
近隣には複数の物件があるので纏めて訪れたい。
危険度:A
2010.04.05 UP:N医院
偉大な小説家の生誕地に佇むレトロな病院。
管理者が近隣に住み一部使用しているコトもあり保存状態は抜群。
ただ同じ理由により潜入はほぼ不可能。許可を願うべし。
危険度:A
2010.03.08 UP:白亜の迷宮:白石鉱山
白亜の迷宮と名高い嘗て石灰を発掘していた鉱山。
ピーク時は一面白の世界が広がっていたが、時間の流れと共に其れすら失われつつある。
ただ事務室などもあり見所多し。
危険度:A
2010.03.08 UP:愛宕山-ケーブル清滝川駅
霊峰、愛宕山山頂付近に残るケーブルカーの駅舎。
戦時下の鉄鋼不足を補う形で車両、ケーブル等が徴収され山頂駅舎のみが残った。
時間経過を色濃く残す内部には、長年の雨風に溶けたコンクリートが鍾乳石のように。
危険度:C
2010.03.08 UP:ホテルA
建築中に資金繰りが難航し計画事態が中止になった冗談みたいな物件。
途中で工事が止まっているため内部は未だコンクリート剥き出し状態。
コンクリート廃墟好きには堪らない。
危険度:B
2010.03.08 UP:長崎端島-軍艦島
言わずと知れた廃墟界のサンクチュアリ。その威容は時間を経て風格すら感じる。
坑道は勿論、学校あり病院あり住宅にバー、はては神社までもが残る。
ただその風化は著しく崩壊は目前かもしれない。
危険度:AAA


